Monthly Archive:: 7月 2005
MAKANA in Japan(ライブレポ その1)
On 7月 31, 2005
In live, slack key guitar
参照:MakanaLive.com 大好き以上に重要なアーティストは?ぼくの場合はLed ZeppelinとJames Brown。そしてこの日、MAKANAがその一人に加わった~。これは幸せなことだよね。 う~難しい。 […]
日記:一人で夏休み@Yokohama Hawaii Festival
On 7月 30, 2005
車に自転車積んでiPod Shuffleとカメラを首から下げてYokohama Hawaii Festivalへ。 のんびりと一人で夏休み。 でも第一の目的はMAKANAのステージ。詳しくは別記事にするとして。 やり~、 […]
Got To Get Your Own – Some Rare Grooves Vol.1 (Charly R&B, 1987)
On 7月 28, 2005
In CD/VINYL/DVD
良いね~、JBに影響されつつもその関連とはまた違う良さがある。レコードの溝をなぞる針、アナログなGroove。チープな音だけど、豊かだね~。 今晩もMP3作戦。 でもちょっと失敗。1987年に買った「Got To Get […]
Masters of The Beat / Various (Tommy Boy Music, 1985)
On 7月 26, 2005
In CD/VINYL/DVD
1985年の怪しいTommy Boyの企画もの。Electro/Hip Hopな感じ。このアルバム、リズムトラックしか入ってない。 今晩のMP3化作戦。 Masters of The Beat / Various (To […]
Check Me Out If You Don't Know Me By Now / Lyn Collins (1975)
On 7月 24, 2005
In CD/VINYL/DVD
本日のMP3化作戦はLyn Collins。でもこれCD化されてる。 しかも、8曲も増えてる。Cliff Whiteの仕業か。 オリジナルの意味って何だろう? 曲目見たら、、、しかも、、、オリジナルの前に8曲入ってる。。 […]
For Sweet People / Sweet Charles (1974)
On 7月 23, 2005
In CD/VINYL/DVD
Sweet、Sweet。ファルセットで歌い上げる曲でトロトロになれる。演奏はそりゃもうJB Familyですから。残念ながら未CD再発。このアルバムも1988年のURBANからの再発もの。 節操ないよねぇ、渡辺香津美=> […]
moon.google
On 7月 22, 2005
今度は月ですか(^^ でもかなりお茶目仕様。 最大の表示でチーズになる。 すばらしい! http://moon.google.com/ califso / Jul 22nd, 2005 09:52
Keola Beamer Live@Japan
On 7月 21, 2005
In live, slack key guitar
とろけてしまいます。すべてを包み込める大人の男性の音です。 なんとKeola Beamerも来日ですねぇ。大好きなアーティストの一人で、彼のギターはかなりSweeeeet。 とろけてしまいます。すべてを包み込める大人の男 […]
MAKANA in Japan
On 7月 19, 2005
In live, slack key guitar
やっと生で聴くことができる! (内容がとっ散らかっちゃったので次のエントリでまとめました) 先週末、横浜のランドマークタワーへ行ったときに見つけたチラシ。 Yokohama Hawaii Festival
Lonesome Cat / 渡辺香津美 (1987)
On 7月 18, 2005
In CD/VINYL/DVD
熱い!熱いね~! 実家から探し出してきた何枚かのレコード。 熱い!熱いね~! Lonesome Cat / 渡辺香津美 (1987) すごいドライブ感。お~ドライブ感なんて言葉は久しぶりに使った。
たまに、、、
On 7月 16, 2005
たまにこんなの食べたくなる。 重~い感じ。 アメリカ~な食事。 目的はこれだけ。 どこにも寄らずに往復、横浜まで。 なぜ上野ではダメなのか。 巨大デザートまで、5人で食べつくす。 califso / Jul 16th, […]
Album II / Kem (2005)
On 7月 15, 2005
In CD/VINYL/DVD
このアルバム、バンドが初期のSadeでボーカルにAl Jarreauの息子って感じ。この表現は失礼か。。。いや、Kemは個性を持っておりますよ、もちろん。 Album II / Kem (2005) Album II